商品説明
【特価】1967年 アンティーク オメガ シーマスター [日付] 自動巻 CAL565■
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【特別セール商品】
貴方のバースデーウォッチかも?
1本は持っておきたいオメガアンティーク
点検・調整・新品仕上げ済み。
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シーマスターは1948年に誕生し今ではご存知の通りオメガの主力モデルのひとつ。
数々の偉業を経て到着した名機CAL565。
直径27,9mmながらテンプが大きく、精度が向上、
機械式時計完成期、1967年のモデルです。
裏蓋スクリューバック。
風防も純正、安心してお使い頂ける商品です。
キャリバーは、オメガの自動巻きの中でも名機と歌われるCal.565を搭載しています。
【コンディション】
テスター計測+21秒と大変快調に作動しております。
ケース裏蓋とも新品仕上げ済みで、大変綺麗です。
また文字盤・ガラス共肉眼で見る限り、大きな腐食、傷もなく、綺麗です。
■希少CAL565・24石自動巻き
■純正オメガ風防{オメガマーク入}
■裏蓋はスクリューバック
■竜頭はロゴ入り純正竜頭
■ケースサイズ約34mm{リューズ含まず}
■ムーブメントにしっかりとCAL565の刻印
■シリアルナンバー2533****
■革バンド新品社外
■日差+21秒{テスター平置き計測}
■竜頭2段引き戻しで日付変更
■当店3か月保証
■当店ケース付き
★★★1967年・昭和42年の出来事★★★
物価:
理髪料 420円
大卒初任給 26.150円
昭和元禄時代の幕開け
国民の9割が中流意識
ミニスカートブーム到来
ツイッギー颯爽
グループサウンズブーム爆裂
テレビ普及率83.1%
「アンティーク時計の価値はどこにあるのか?」
これこそまさに持つ人の「価値観次第」といわざるを得ない。
またコレクターと一般の使用者ではその価値観も違ってきて当たり前であろう。
コレクターの場合希少性・ブランド・年代・機械キャリバーなどもあげられるが、
普通の使用者や購入者からすれば、機械だけあっても、ケースが無いとか。
ケースのいたみや文字盤のいたみ、毎日つけて使用するには目を覆うものは、
当然誰しも買おうとは、思わないはずである。
『現在では、きちんと整備されていて、見た目にはアンティーク感のある、
味のある腕時計のほうに、人気がかたむいているようです』
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